cfadbeabcdefgJournal of Aligner Orthodontics 日本版 | 2022 vol.2 issue 5図7 ClinCheckによるシミュレーションのうち、下顎前歯部のコントロール。4切歯の圧下を行った後(a-e)、下顎両側犬歯の圧下移動へと移る(f, g)。これによってSpee湾曲の改善を図る。図6 ClinCheckによるシミュレーション。治療終了時(57枚目/57枚中)の歯列(a-f)。87アライナー矯正治療における過蓋咬合の治療レベル別アプローチ(Part2)
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