歯科臨床の7つのツボ
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10歯、歯列、咬合を見ていく際に、見えない部分の歯周組織や顎関節などがどのような状態になっているかを、見えるものから想像する癖をつけることが臨床のステップアップにつながる。現在では、CT画像などの機器による診査も可能でありイメージを具現化することができる。しかし、解剖学、組織学的な知識による裏付けがあってこその話である。見えないものを見る力をつける1[治療の心得]臨床のツボ(前編)─11選!
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