歯科臨床の7つのツボ
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11これは場当たり的な治療をというわけではない。生体、患者さんの治療への思い、経済状況などは常に変化することから、治療計画も修正・変更されることになる。術者側の固定観念だけでは患者さんの迷惑になることも肝に銘じるべし。修正は必ず必要(臨床編)2補綴物の破損や脱離にはパラファンクションの影響が大きい。意外と見えないところに落とし穴。術前の診査をしっかり行えば、口腔内のいろいろなサインが見えてくる。パラファンクションには気をつけろ!3脱離した補綴物

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