再修復デンチャーテクニック
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22RIDInforced ringRe-Denture表3 治療選択肢とその優性、劣性劣 性・上顎洞の近接でインプラントの非適応症・脆弱残存歯喪失時の対応・追加インプラント費用の拒否・RIDの安定度不足・心理的コンプレックス・頻度の高い定期的診査の必要性優 性・脆弱残存歯の保存・予知性のない歯牙の発病時の容易なフォロー・審美的、機能的回復の容易性・再修復治療の容易性・ 顎位の維持、咬合の安定、アンテリア・ガイダンスの付与での 治療咬合の確立・デンチャーの沈下防止劣 性・脆弱残存歯喪失時の対応・追加インプラント費用の拒否・RIDの安定度不足・心理的コンプレックス・頻度の高い定期的診査の必要性・左側咬合支持域の過荷重優 性・インプラント費用の軽減・顎位、機能、アンテリア・ガイダンス、咬合様式の確立・MIでの回復治療の可能性劣 性・顎位の維持不可、咬合様式の制限・アンテリア・ガイダンスと離開咬合再現の困難性・RIDの破損危険・リライニングの煩雑性・過重支持域の硬軟組織へのダメージ優 性・脆弱残存歯の保存・審美的回復、機能の再現・適切な費用・心理的優位性・MIでの処置の優位性・再修復治療の容易性RIDの方法(1)RIDの方法(2)RIDの方法(3)
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